INGREDIENT#01

世界初のSubstance P成分の化粧品原料

”Cell Call Peptide ”

BSP-11®は、

バイオソリューションの特許を取得した「SubstanceP安定化技術」により、世界で初めて開発された「SubstanceP成分の化粧品原料」です。

肌の鎮静、シワ改善、抗酸化、美白など複合的な肌改善効能を備えています。


皮膚細胞の移動と増殖を促進させることで皮膚の再生を促し、Cell Call Peptide(細胞を呼ぶペプチド)とも呼ばれます。

BSP-11の肌改善

ICID(際化粧品原料集)

BSP-11はICID(国際化粧品原料集)に公式的に登録されている国際的に認められた新しいペプチド原料です。


Trade name: BSP-11

INCI name: 

Phosphate Buffered Saline (and)

Hydroxyethylcellulose (and) Sodium Thiosulfate (and)

Polysorbate 80 (and) sh-Oligopeptide-73 Amide Trifluoroacetate

BSP-11の核心成分、Substance P

Trade name:  Biosolution-substance P

INCI name:  sh-Oligopeptide-73 Amide Trifluoroacetate

  • 11のアミノ酸からなる神経ペプチド
  • 体内に傷が生じた場合、傷の治癒のために最初に分泌されるペプチド
  • 優れた細胞の移動·再生促進、コラーゲン合成促進、抗炎因子調節効果
  • 1931年に初めて発見されたが、急速な酸化·分解により商業化が困難
  • バイオソリューション、細胞の移動及び再生促進による傷の治癒メカニズムを初めて究明
  • バイオソリューション、Substance Pの安定化技術開発で商業化に成功
  • バイオソリューション、治療用及び薬学組成物として認証され、治療剤を開発中
関連特許および論文

[特許第10-1825041号]

物質Pを含む傷治癒用薬学組成物

[特許第10-2158969号]

物質Pを含む難治性潰瘍治療用組成物

[特許出願10-2019-0060060]
物質Pを含む養毛促進、脱毛緩和および治療用組成物

[特許第10-1945349号]

物質Pを含むしわ改善または抗炎症化粧料組成物

[特許出願10-2019-0062425]

物質Pを含む肌美白用化粧料組成物

[特許出願10-2020-0026089]

物質Pを含む抗酸化効能組成物